海外でも自分で稼ぐお金の基本【海外マネタイズ戦略ハンドブック】

当記事は、海外マネタイズを本気で考えている方向けの内容です。


  • 世界中、好きなところに好きなだけ住みたい
  • お金も仕事も心配いらない海外生活がしたい

それが実現できたら、あなたの未来にはどんなことが待っていますか?

  • 海外に行きたい
  • 海外に住みたい

そんな思いの先にある「なりたい姿」になることができますよね。強く願っていた目標を実現したともいえます。

それを叶えるために、最低限のお金は必要です。

そして、実際に海外へ行ってからの資金も意外と必要です。

  • 渡航先でお金が尽きてしまった・・・
  • 海外にいてもお金を稼げたら苦労しないのに・・・
  • いきなり違法の警告を受けてしまった・・・

海外にいても必要なときに「自分の力で」「お金をつくる」ことは大きな安心感につながります。

お金がなくなったらまた作ればいい。

そんな風に考えられ、実際にお金を作りだす術を身につけていたら不安は減りますよね。

世界のどこにいても自分で稼ぐ

そんなお金の基本を【海外マネタイズハンドブック】にギュッとつめ込みました。

これから海外へ行きたい方も、すでに海外に住んでいる方も、本気で海外マネタイズを考えてる方にだけ知っていただきたい内容です。

少しですが、中身をご紹介していきますね。

海外マネタイズの基本

世界のどこにいても自分で稼ぐ。

わたしはこれまで、いろんなマネタイズ案を試してきました。そのどれもでつまづいたのは入金手法です。

ビジネス案はある、けれど、入金手法でつまづく。

わたしの場合、「現地通貨」で稼ぎ、最終的には「現地口座」に通じる方法でなくては収益化の意味がありませんでした・・・。

  • 自分の力で稼ぐ力をつけて
  • 必要なときにお金を作り出す

そして、

  • あげた収益は現地の金融口座へ入金される方法

が求められました。

海外マネタイズ戦略ハンドブックの概要

この記事は「note」というプラットフォームで販売していたものと基本的には同じですが、必要に応じてアップデートしています。

全体のボリュームは1万3000文字程度です。

目次でのご案内ですが、どんなことを書いているのかがお分かりになるかと思います。

はじめに:海外マネタイズの考え方

この【海外マネタイズ戦略ハンドブック】を書こうと思ったきっかけと、わたしが経験してきた背景にふれています。

目次 1:海外居住者における日本国ルール【前提】

1-1:住民票
1-2:銀行口座
1-3:海外居住者としての口座保有
1-4:マイナンバー
1-5:海外在住者の超えられない壁
1-6:納税
1-7:金融自動情報交換
1-8:海外送金
1-9:外貨為替

目次 2:「自分宛て」海外送金

2-1:日本円収益 → 現地口座への送金
2-2:自分の日本口座 → 配偶者や家族あての海外送金

目次 3:日本での収益と確定申告

3-1:不動産の所有
3-2:海外居住者の源泉徴収
3-3:確定申告

目次 4:海外居住者の最適なマネタイズ

4-1:収益化の手段
4-2:世界共通の金融口座
4-3:本人確認のワナ

目次 5:海外現地でのマネタイズ案

5-1:言語を使う
5-2:輸出入関連
5-3:言語と輸出入を交えたアイデア
5-4:日本に特化したマネタイズ案
5-5:教育関連
5-6:独自サービスの展開
5-7:インターネット関連
5-8:その他マネタイズ案

目次 6:さいごに

さいごに伝えたい、わたしからのメッセージです。

実例はすべて海外在住者の体験談

記事の中でご紹介している実例は、わたしの実体験、おなじ海外在住者の体験談をもとにしています。

ネットからただ情報をかき集めたものとは異なり、リアルな生の情報を盛りこんでいます。

実際にわたしが行ったプロセスや手法なども包み隠さずお伝えしていますので、同じ手順を踏んでいただければわたしと同じ方法を手にしていただくことが可能です。

 本気で海外マネタイズを考えてる方へ

冒頭でも書きましたが、この記事は「本気で海外マネタイズを考えている方」へ向けた内容です。

とくに、こんな方へお役立ていただけます。

  • これからワーホリや留学を考えている方
  • 世界を旅しながら生活したいと考えている方
  • 現地生活で資金が底を尽きそうな方
  • 現地生活でパートナーの収入に頼ることなく経済自立したい方
  • 海外在住でも自分の力で稼ぎたい!と思われている方
  • 海外にいるチャンスを使って本格的にマネタイズしたい方

この海外マネタイズ戦略ハンドブックを通して、自分にあった「海外でお金を稼ぐ手法」の糸口をつかんでいただけます

その他詳細は、こちらの商品ページをご覧ください。